2013年10月04日

「恋」
作詞/つまだ 作曲/よーし


いつかの景色は変わらずか
あなたは今どうしているか
夕暮れ間近の坂道を
駆け上がりながら思う

息を切らして辿り着けど
金網越しの眺めならば
あなたを遠くに感じてか
切なく揺れた陽炎

大切に しまい込んでる
桜の花びらは
夏の空 茜色へと
ひらと吸い込まれて

この声よ この声よ
今喉を嗄らす恋よ
いつかへと いつかへと
あなたのいた時間へと 届け


特に前記事の恋繋がりよーし繋がりを意識した訳ではなかったんですが、やっぱりわたくしよーしさんの曲好きなんでしょうね。血が騒ぐ的な。・・・っていうアレンジ(笑)への言い訳なんですが。

いつ以来だろうっていうくらい久しぶりにさちゅれーしょん?とかかけた気がします。
ていうかマイク変わると印象こんな違うのか。わたしまだこういう声出せたんですね。

だから誰やねんお前は。
posted by emanon at 23:43| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これもemanonさんが気に入りそうだと思いながらギター弾いてたよ!まじで!
Posted by よーし at 2013年12月04日 19:44
むう……流石は釣りの腕前に定評のあるどころか殿堂入りのよーしさん。巧みな竿さばきでした。

やはり作曲さん目線だと歌唱者が理解すらしていない好みのコード進行とかリズムとか透けて見えたりするんでしょうか。
きっと明日には預金残高から通信簿の成績まで丸裸にされているのではないかと思うと戦々恐々であります。
Posted by emanon at 2013年12月05日 22:30
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