2010年04月15日

レイクタウン



「レイクタウン」
作詞/楽作スレ328 作曲/メソポタミア★神秘

風に迷って 立ち尽くしてた 雨に打たれて 下を向いてた
弱いままでも それが僕だと 諦めていた 君に逢うまで

いつも最短距離で 先を急いでたけど
君と歩きたいから 少し寄り道をする

*ここで笑って 歩いて 二人で 手をつないだら
映る水辺に 夕焼け 二人の 部屋に帰ろう

まっさら新しいこの街で 暮らしていこう*


荷物抱えて 急いでた日々 地を這いながら 汗をかく日々
顔を上げたら 空が見えたよ 街が見えたよ 君が見えたよ

違う歩幅で歩く ちょっとぎこちないけど
君がいてくれるから 笑顔のままいられる

たまにぶつかり 戸惑い ケンカも するだろうけど
そよぐ水辺に 月影 二人を 見ていてくれる

ゆったり回ってる星空を 眺めていこう

ムズカシイコト
サキマワリシテ
シッタカブラズ
ノンビリイコウ

(*repeat)



続きを読む
posted by emanon at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Its known or unknown?



「Its known or unknown?」 
詞・曲/COOL METABOLIC

絶望を引き起こした 「しらない」と「しってる」
二人、真っ赤に染め上げた「しらない」と「しってる」

いつか違った世界で 出会おう「きみ」と「ぼく」
そして、愛し合おうよ、再び どんな「かたち」でも

誰も知らない場所 今では「しってる」
差し伸べられた手の平の・・・そう 確かなぬくもり

ラララ・・・



続きを読む
posted by emanon at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心空に重ねて



「心空に重ねて」
作詞/つまだ 作曲/Gno4166

A)落ちた羽の音など
聞こえるわけじゃないが
思い一人歩きで
心痛みだすんだ

B)星くず一つ
生まれ始まり
空に流れて
僕は 願う 空に 唄う

光る 星の 川に 手を伸ばす

S)君と 二人 描いた果てに
未来 キラリ 星に願うよ
回る 世界 僕らを乗せて
老いた 夢は 傷を癒やして
君と 二人 描いた 空を
どうか けして 忘れぬように


続きを読む
posted by emanon at 05:41| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中二病


「中二病」
作詞/60スレ326 作曲/68スレ116

傷つけた我が身を誇らしげに持ち
眠った良心 背を向け進む
売りつけたその身を誇らしげに持ち
哀れんだ両親 見もせず生きる

どこから狂った?どうして狂った?
汚れた心は終わりを願った

夕暮れ黄昏佇む僕は
果てなく続く波を眺める
飛び込み流され分解されたい
そんな気分さ 僕は厨二病

どこから狂った?どうして狂った?
壊れた心は終わりを願った

暗闇彷徨い歩いた僕は
果てなく続く時間を眺める
捕まり繋がれ刺し殺されたい
そんな気分さ 僕は厨二病
朝方憂鬱抱えて僕は
果てなく廻る時計を眺める
変わらぬ日々は終わりも告げずに
今日を始めた 僕も続いた 僕は厨二病



続きを読む
posted by emanon at 05:23| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

路地裏の道



「路地裏の道」
作詞/カリバネム 作曲/かすてら団

もしも僕の真心が 遠い宇宙の果てにあるなら
君に分けてあげたいな きっと好きになるはずだから

路地裏の道をゆく 消えるまで照らしていよう
風にとけたうわさが 届くように願ってるよ

いつも僕はせかされて ペダルから飛び出しかけた
忘れるまで忘れない だからたまに会いにおいで

罪深い僕のこと どうか許してほしいから
たとえ夜が来たって 街を描きつづけよう

届くように願ってるよ いつまでも願ってるよ



続きを読む
posted by emanon at 06:46| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DOME


「DOME」
作詞/てゅげ 作曲/トドロキ

◆かごめ、かごめ
◆狭い籠から、抜け出して
◆銀の月が照らす夜
◆私は、今も、ここに在る

暗い夜が怖くって
何かにすがっていたかった
布団の端にしがみつき
温もりのなか、溺れていた
まだ、私は怖がりだけれど
今は違った場所がある

かごめ、かごめ
夜の草原、流されて
深い闇に呑み込まれても
道は、今もそこにある

目の前が真っ暗闇で
何も見えてなかったりして
冷たく痛く、風吹くと
彼の手だけが頼りだった
独りじゃ足もすくんでいたけれど
今は、闇が暖かい

◇かごめ、かごめ
◇明かりが消えてしまってたって
◇前も後ろも見えなくたって
◇銀の月は逃げやしない

◆repeat
◇repeat

籠が壊れてしまっていても、
居場所はもう、できている



続きを読む
posted by emanon at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メイドドドドドドドド



「メイドドドドドドドド」
作詞・曲/ブルボンヌ雪村

生まれて理由など無く 仕えるために
この呪われた運命 とみせかけ趣味です

かったりーな またオタクの世話
何が楽しんだよ 別にいいけど
マルガリータ ○○○の毛を剃れ
とれとれピチピチの 不毛地帯

むしろ私の世話しろ 金なら出さん
ついでに住み込みとかも 必要ない
メシを作れ
ヤンバルクイナ クイナ科の鳥類
着てみろや メイド服最強

おかえりなさいませ ご主人様
食事に致しますか? 食事ですか? それとも食事ですか?
こぼれる月の光 この夜は操り人形

あなたに仕えてからの時間は 地獄
とりあえず服を着ろよ そういえば今日
トイレ前で(ry
これ以上は言わないでおくわ
そんなこといいからメイド服
やばい フリフリしたメイド服は
鼻血が止まらねぇ
咲かせる罪の花に 騙されて狂いだす恋

そう 私はもう鳥かごの中 従わせる愛情
許されない恋なら このままで目で犯して
人がゴミの様
うお、まぶし
白と黒に奪われた あなただけの物



続きを読む
posted by emanon at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。