2011年08月15日

夏にハイパーウンコ出づらいエピソード



*夏にハイパーウンコ出づらいエピソード
作詞・作曲/onco

最近どうゆうリーズンか、
とりあえず朝にウンコが出づらいのよ。なんでーな。
まじめにネタとかじゃーなくて。
時間が無い時マジで困ってるのよ。いやマジで。

なんかいい方法あったら、メールください。
アドレスは、
オーエヌシーオーハイフン
エスイーアイジェーイアエヌ
アットマーク
ホットメール
ドットシーオージェーピー
に頼んだ。

ウンコの話は終了ー

色あせずに二人は
とても強く 嗚呼輝いて 夏を
いつもより遠く 見える空 切なくて
訳も無く この景色に 思いをのせる

この季節に感じる
空も海も 嗚呼美しく 夏が
淡く霞んでは 消える時 懐かしく
私の心は夏休み


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名無し投下分まとめ きっとその4

*ラブホテル
作詞/220スレ505 作曲/駆け出し コピー/餡の雲


*花が咲いたよ。紫色の
作詞/ninjin 作曲/oneofvipper


*おすすめ商品があります。
コピペ/812スレ100 作曲/餡の雲
CV/うたうか



*かくれんぼ
作詞・メロディ/空白 作曲/いんくとらんす
女声パート/遠山ちえる




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2011年05月15日

かみさま



「かみさま」
作詞/にんぢん 作曲/ひろよん

神様なんて居ないってこと
ずっと前に分かったんだ
願いは叶わないし 届かない
誰にだって わかる事

太陽が昇る 誰彼の為に
そのなかにきっと 僕は居ない
地球を少しだけ回せたなら
夜をもっと 長くするだろう

居なくなったかみさま あぁ僕はここにいます
あまりにも醜悪で矮小な僕を どうか どうか その両手で

この世界がもし100人だったら
僕はきっと101番目
姿は見えないし 誰も見ない
誰かだって わかる事

居なくなったかみさま あぁ僕はここにいます
どれだけ無様で不要な僕を どうか どうか その両手で

太陽が沈む 黄昏の中に
そのなかにきっと 僕は要らない
地球を少しだけ回せたなら
夜をもっと 早く来させるよ

居なくなったかみさま あぁ僕はここにいます
あまりに悲観的で非情な僕を どうか どうか その両手で



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2011年03月31日

亜鉛華軟膏


「亜鉛華軟膏」
作詞/279 作曲/にちわ アレンジ/餡の雲

君の広げた傷口 なぜ 気づかなかったのだろ
痛みを帯びた 悲しみに なぜ キスしなかったのだろ

会えるかな?今日 報われない思いだけど
会えるかな?って 期待のない期待をしていた

君が発した悪口 なぜ 追いかけようとせずに
憂いの中で 葛藤と なぜ 愛せなかったのだろ

亜鉛華軟膏 僕の痛いとこに塗るよ
亜鉛華軟膏 ひりひりと我慢をしていた

憎しみのない永久迷路 身体をも抑えて
食べかけてた新宿最中 蝕まれつづけた
嗚呼 嗚呼

君の見せてた涙目 なぜ 気づかなかったのだろ
心の闇と 悲しみに なぜ キスしなかったのだろ

亜鉛華軟膏 僕の痛いとこに塗るよ
亜鉛華軟膏 ひりひりと我慢をしていた

会えるかな?今日 報われない思いだけど
会えるかな?って 期待のない期待をしていた


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51029(key+2)


「51029」
作詞/カリバネム 作曲/810スレ166

真っ白な君の声が好き 遠くまで透けていくような
真っ暗なものも 優しさに変えられそうな声が好き

はじめからひとつづつ どこかへの階段を
終わりまで届いたら ほら 笑った

暖かくて新しくて 君のピアノの上で
眠るように浮かぶように
今を失くしたくない

生きながら両手いっぱいの 嘘やいたずらに食べられた
ぼろぼろに見えた向こうでも ちゃんと聞こえてた 本当だよ

鳴きだした悲しみをゆりかごに乗せたから
少しだけ早いけど さあ始めよう

指先から流れ出した 物語が旅立つ
この世界のおきてさえも
忘れそうな喜び

暖かくて新しくて 君のピアノの上で
眠るように浮かぶように
今を失くしたくない

何もかもを好きになれる 君を愛している
この世界のおきてさえも
忘れそうな喜び



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2011年02月26日

思い出したら -4



「思い出したら」
作詞/にんぢん(改詞/oneofvipper) 作曲/oneofvipper

忘れることは簡単だった
忘れたくない そう思ってる
歩いていった真っ白い鳥
思い出したように飛び始めた

雨が降り出す
手には傘 持っているのに濡れようと
そんな人はこの世界のどこにも居ないんだろう

忘れてた 思い出した
だからこの空手に入れたんだ
僕はもう直ぐ 独りになった

傘がないから雨宿り
持ってないから 駆け込んで
そんな人はこの世界のどこかに居るんでしょう?

なくしてた 見つけ出した
だからこの羽 手に入れたんだ
僕はもう直ぐ 独りになった

涙が落ちる 手には光が
持っていたのに 投げ捨てた
記憶と一緒に消えていった

記憶はもう直ぐ 無くなるよ



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2011年01月24日

ニビ色ランジェリー



「ニビ色ランジェリー」
作詞/カリバネム 作曲/mohu

歩きつかれても喉が渇いても 街じゅう知らん振り
寄せ集めたもんでやっと出来上がったのは ニセもんスマイリー

毛虫のときより 大人の顔より
今がいとおしい

それは オーマイハニー 未来を遠く見せる
ニビ色ランジェリー 原始と孤高の誘惑

魚の目 いつも喉に詰まらせて おどけるファンタジー
玄関先からタバコの部屋まで 洗ってったクライベイビー

子どものままでも 生きてゆけるのは
君がいるからさ

下手くそチャームディ 心がふやけあがる
ひび割れラズベリー こぼれて落ちてく雫

それは オーマイハニー 未来を遠く見せる
ニビ色ランジェリー 原始と孤高の誘惑

下手くそチャームディ 心がふやけあがる
ひび割れラズベリー こぼれて落ちてく雫



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2011年01月20日

とばり



「とばり」
作詞/カリバネム 作曲/まらいあ

よれた愛のワードやカサカサの目と目で
繋いできたよ 何度もちぎれそうになりながら
かたくなでいたいとか離したくないとか
なくしたものもたくさんあるけど 今はあったかい

今も しっかり半分じゃないけど こっそり輝いてる

日がくれるのを観てたら 胸いっぱいに抱えた
美しくはないものが 橙の風に乗って
遠くへ消えていった

上手に嘘をついて ほっぺたを腫らしては
短い歌を いくつも部屋の隅に積み上げた

終わることなんてありそうにないのに 時間に笑われて

夜が明けるのを観てたら 隙間だらけの窓から
ただきれいで冷たくて 心さえいらなくなる
何よりうれしくなる

日がくれるのを観てたら 胸いっぱいに抱えた
美しくはないものが 橙の風に乗って
遠くへ消えていった

oh
ただきれいで冷たくて 心さえいらなくなる
何よりうれしくなる



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2011年01月01日

鳴かない君



「鳴かない君」
作詞/つまだ 作曲/Gno4166

どうせいつかはってわかっても気づけば
急なもんでやっぱ泣けやしないな
寂しくなることじゃないよ

タバコもやめりゃよかったと思ってる
君は何も言わないけどたぶんね
こんな僕じゃ好かれないよな ああ 嗚呼

何も言わない君のそばで
問いかける僕はきっときっと
初めからずっと思い返すように言うだろう

固く剥製のようになる
思い出もそうさきっときっと
鳴かない君にどうか伝えたい ありがとう


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posted by emanon at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月18日

ever green



「ever green」
作詞・作曲/なのもとに

強い光に毒され
僕らは影を産んだ

ここは寒いけど 影はないから
花も 鳥も 泳げる
風も 月も 笑える

通り雨に打たれ
僕らは海を汚した

ここは寒いけど 枝が守るから
君も 僕も 泳げる
君も 僕も 笑える

変わらないこと 変われないこと
その真ん中で生きる?
曲がりながらも 曲がりながらも
ただ太陽を目指す?

強い風に背を押され
僕らは少し流され

ここは優しいけど 光はないから
花も 鳥も 僕も
風も 花も 君も



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posted by emanon at 07:38| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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